品川近視クリニックの口コミと強み

品川近視クリニックは口コミも良好

品川近視クリニックでは、フェムトセカンドレーザーに前述のLDVを、エキシマレーザーにアマリスを使用したレーシック手術をアマリスZレーシックと名付けて最高級のものに位置づけています。

他のクリニックがイントラレーシックを主に据えていることに対して、このクリニックが、アマリスZレーシックを主にしているのには理由があるのですが、ここでは触れられません。

さて、ここで使用されているフェムトセカンドレーザーのLDVはともかくも、エキシマレーザーのアマリスは、その性能では、VISXを凌ぐものがあるといわれています。

このクリニックの手術メニューには、上記以外にもフェムトセカンドレーザーを使わない比較的安価なレーシックから、イントラレーシック、アイレーシックと銘打ったメニューもあります。

このクリニックのイントラレーシックは、メニューにもよりますが、他のクリニックのものより安くなっています。

規模の面では、年間の手術例数や累積の手術例数は、他を圧倒するものがあり一日に千人を越える手術をこなすことが出来、累積では50万例の手術実績があるといわれているクリニックです。
そういった面では、実績は充分あるところであるといえます。

SBC新宿近視クリニックの口コミと特徴

SBC新宿近視クリニックについて

SBC新宿近視クリニックは、新宿を本院として、他に大阪院、横浜院で視力矯正手術を手がけているところです。開院して三年程ですが、レーシック手術の症例数も多く、執刀医の中には五万症例を超える医師もいます。

SBC新宿近視クリニックのモットーは、不要な検査、治療はすすめない。手術料金にかかわらずその人に合った治療をする(あえて高額な手術をすすめない)。数値に現れる視力にこだわらないで、その人の生活環境で見えやすい治療を目指す。といったことです。

ドクターの宣言の中にも、カウンセリング等は無料で相談にのる、他の医院の手術の後の相談も快く引き受ける、患者自身の利益を最優先して事に当たる等が書かれています。

SBC新宿近視クリニックの手術メニュー

最初に、このクリニックでは各種オプション(日帰り等)の追加料金はないようです。

さて手術メニューですが、価格の安いものから紹介しますと、フラップと呼ばれる角膜の表面に蓋の役目をするものを作る時にマイクロケラトーム(フラップを作る時に使うカンナの役目をする手術用の器具)を使用するものでは、両眼で八万円からあります。

イントラレーシック(フラップを作る時にイントラレーザーを使用する、イントラレーザーは商品名)は、18.8万円から28万円まで何種類かあります。

もし、興味を持たれたのでしたら、このクリニックの無料適応検査または、無料メール相談を利用してみてはいかがでしょうか。

銀座近視クリニックのレーシックの特徴

■銀座近視クリニックの特徴

銀座近視クリニックでは、眼科専門医師ももちろんのこと、適応検査からレーシック治療、アフターケアに至るまでを、それぞれの視力矯正のエキスパートが担っていることが特徴のひとつと言えるでしょう。

また、日本に数台しかない、最新の設備環境が整えられているので、レーシック手術の際の痛みや不安を軽減してくれるので、安心して手術を受けることができます。

さらに銀座近視クリニックでは、感染症対策も万全に行なわれています。

その対策とは、使用した器具は可能な限り使い捨てにしていること、手術室は、常に室温を20度、±2度の範囲で管理されていることなどです。レーザー機器が、デリケートな機器であるにより徹底した室温管理が行なわれているのです。

さらに当然のことではありますが、スタッフや出入業者の手消毒が徹底されているだけではなく、来院者が使用する手消毒剤も設置されています。

銀座近視クリニックのアフターサポート

銀座近視クリニックのアフターサポートは、一部を除いて「3年保障」となっています。

基本的にほとんどの場合、レーシック手術後の視力の戻りは、1年以内となっています。

そのため、3年以降は来院しない患者が多いことから、保障を3年と限定することによって、初回の手術費を抑えているのです。